【デレステ】イベント限定SR[D-ark L-ily’s Grin]北条加蓮 セリフ集(特訓前・特訓後)
イベント限定SR[D-ark L-ily’s Grin]北条加蓮(CV:渕上舞)のセリフをまとめました。
特訓前
ホーム
- 何度でも踏みしめたいんだ。ステージへと続いていく、この道を
- ステージに懸けるのは、名前とプライドと…これまでの、全部だね
- みんなの主役じゃなくていい…毒の花でもいいから、その心に存在したい
- 遠慮も優しさもいらないからさ…思いっきり輝いてこようか、奏
- あなたのアイドルは、もっと育つよ。当然でしょ?北条加蓮なんだから
- 視線、ちゃんと感じてる。見守られてるよね、私たち。…いってきます
- 結果はステージの上で示すから。私たちの願いを、大歓声に変えて!
- 霞まないよう、注意して…強気でいかないと太刀打ちできないの、奏には
- 私の夢が誰かの夢を終わらせたなら…その重みごと、ステージに立つよ
- 迷いを振り切るためなら、嘘だって吐くよ。奏ほど上手くはないけどね
- プロデューサーさん、背中押してくれるんだ?オッケー、気合い入った♪
- 最後は来ない…来させない。私は一生、あなたのステージに立つよ
ルーム
- 気に入ってるんだ。遠慮なんかされなくて、競い合っていける関係を
- もう…私がポテトキャラだっていうなら、奏はキス魔キャラにするし!
- 戦うなら、勝ちたいよ。ここにいるみんなそう思ってるんじゃない?
- アイドル雑誌にファッション誌…休憩中に全部読んじゃおっと!
- 『モノクロームリリィ』、これから忙しくなるよね。もちろん大歓迎♪
- 似た者同士の同盟組んじゃおっか!私と奏とプロデューサーさんで♪
- 次にステージに上がる日を、指折り数えて待ってるの。楽しみだからさ♪
- ステージのクオリティ、もっと上げよっと。奏ならついてくるでしょ
- インタビューになんでも答えまーす♪あ、恥ずかしいことはNGね!
- 奏がキスがどうのって言うのはさ…私の言い訳を塞いでって意味でしょ?
- 諦められない私だったから、ここにいる…プロデューサーさんの隣にね
- 触りたくなるくらい、私、輝いてた?だとしたら…すごく嬉しいな
その他
- 奏と並ぶとはっきり感じるよ。私たちは仲間でライバル。対等で、競い合う関係なんだって。〇〇さんも、気になってしかたないでしょ?私たちのステージが♪
- アイドルになって、たくさんのお仕事をして……それでも、ステージへ踏み出す瞬間に見る光は色褪せない。そのときの胸のドキドキは、ちっとも変わらないよ。
- 憧れが叶って嬉しい気持ちも、お仕事が楽しい気持ちも、全部が混ざり合って、生きてるって実感が湧くんだ。でも、その中で変わったこともあって……何かわかる?
- それはね……私がもっと欲張りになったってこと。北条加蓮はアイドルになって終わりじゃない。誰よりも輝いて、心を奪ってみせるよ。奏や〇〇さんのすら、ね♪
- 一歩踏み出せば、『モノクロームリリィ』の物語が始まる……不安はないよ。私たちにあるのは可能性だけ。じゃあ、行こっか。世界中のみんなに、ふたりの輝きを見つけるんだ!
特訓後
ホーム
- 忘れられなくしてやりたい…黒く染まった先に見出した、私の願いだよ
- ただの理解者同士…それだけじゃ、もう足りなくナッtyあった♪
- ふたりで分け合って踊るんだ。願いも痛みも、高鳴る胸の音と体の熱も
- 見つめ合って踊ったら、先に瞳に吸い込まれるのは…私と奏、どっちかな
- 私たちの想いは、願いか毒か…あなたに白黒つけてもらおうかな
- 何度でもねじ込むよ。自分に、奏に、あなたに…私はここにいるって証を
- 私たちに挑むのなら、好きにして。それで散るような花じゃないから
- うん、私の唇は甘いよ。でもいいの?その分毒があるかもしれないのに
- 私たちには、ゴールなんてない…それは絶望じゃなくて、希望でしょ
- 近い?ふふっ、心のままに動いたら、距離感おかしくなったかも…♪
- プロデューサーさんは鈍感だもん、気づいたら浸透してるね。私たちの毒
- このまま連れていってあげる。私たちの未来…覚めることのない夢へ
ルーム
- 私、影響受けやすいから。そのうちキスをねだるようになったりして♪
- 体力もついてきたんだよね。踊り明かそうなんて誘えるくらいにはさ
- 奏も、けっこう努力の女だと思うんだよねー。本人は否定してたけど
- お互いに染め合う気持ちでいたよ。ステージから戻った私は、何色かな?
- 奏とはまだ遊ぶほうが多いかな。お互い、努力する姿を見せたがらないし
- 触られたら、触り返すよ?ふふっ、魔性の女について研究中だから…♪
- さっきまで、奏ともつつき合ってたんだよね。それはもう挑戦だった…!
- ネイルのリクエスト?いいよ。百合の花もいっぱい盛っちゃおっと!
その他
- 手を取って、1、2、3…なんて、リードはいらないよ。心の向くまま、胸に抱く願いを叶えるために踊り明かすんだ。たとえそれが、黒く染まった、毒のような願いだったとしても…